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2015年5月 7日 (木)

Wonderland Wars 備忘録

ようやくA5昇格。プレイペースもあるけど、やたら長く感じたBランク。このところ(B3→B1)あんまり負けが込んでたので、一度考えを整理。

そもそもアリスは射程長いから基本は相手の射程外からSSぺちぺちだし、位置取りのこと考えてもHPよりSPのがいいじゃん。それともそれほど身を削ってでも相手エリアに食い込んでかき回さなきゃいけないという理屈だろうか。それは別のキャストがやってくれ。猿とか。ていうか猿いたらもっと楽できるしな。いくら味方がネッタやミクサばかりだったとしてもそんな役を押し付けられたくないわ。
という理屈で、装備を以前の大風払いの扇と玉龍に戻してみた。餅食らいと鬼神はそのまま。
案の定、装備を戻したら勝率もいくらかマシになった感じなので、やっぱりグランマ火ねずみ安定という話を鵜呑みにしてプレイしてた自分が悪い。まあプレイスタイルに合ってなかったんだろう。何にせよ、自分で考えないとダメだということ。猛突進は残念ながら諦めてもらおう。

アリスはアタッカーとはいえどちらかというとレーン維持向きのファイター寄りポジションなので、開幕のレーン選択を間違えないように。遊撃担当でもサポーターでもないので移動することはそうそうない。
プレイヤー1だった場合は左レーンでソロ。プレイヤー4がファイターで左ソロを担当したがる場合は一旦任せてもいいけど、様子見て任せるか交代か判断。プレイヤー2だった場合のプレイヤー3も同様。
プレイヤー3でプレイヤー2がファイターなら右は任せる。アタッカーでもミクサ、アシェなら基本は押し付け。美猴とサポーターの場合は受け持つ。ただし相手のプレイヤー1が吉備、フックならプレイヤー2がサポーターでも任せる。譲り合い。その場合は、中央レーンから右を睨みながらプレイ。もちろん、行ってもらえなかった場合は受け持ち、責任はプレイヤー2に押し付け。
プレイヤー4の場合は格下として譲り合い精神から、プレイヤー1がサポーターでも左へ行かずに共同レーンへ。他に誰も左に行かない、あるいは同格マッチングでプレイヤー1がサポーターなら左担当。

中盤以降、レーンが膠着していたら後半も引き続き。優勢なら持ち場専守。劣勢なら向いてないけど遊撃か選手交代で別レーン補佐。そもそもその判断を正確にできるならもっと勝ててるはず。現状、負け数が上回ってるので、どうせその場で正解選べてない。そもそもそれさえ正しいか不明。もっと体で覚えないと。

誰が相手でも狙いはボムバル。兵士処理能力は1.01でますます落ちたので、兵士に巻き込んでキャストを逃げ腰にするのが専ら。逃げなかったらうそなきでキャスト狙ってもいいけど、逃げてくれればライン上げられるので、それだけで仕事は充分。ゆえにボムバルをキャストに当てることが第一。

操作スキルは後回し。まずはこれだけ守れるように心がけて、明日またがんばろう。

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