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2015年4月 3日 (金)

オレカバトル その130

最後のオレコマンド。だといいなあ。今後も毎週ノーヒントでコマンド入れさせられそうな未来も見えなくもないけど。

49話↑↑↑←←←
調べてないけど、番組的には表オロシ?体調不良で撮影しに行けませんでした。土曜に行っておけば撮れたろうけど、日曜行けなかったのは事故でしかなく。その後ノロだったことが判明して、まあ仕方なかったね、と。

50話↑↑↑↑↑↑
ハヤテ。これも育てなきゃいけないかなー。

51話↓↓↓↓↓↓
邪ナワライ。番組内で発表なかったけど、それと聞いて撮影を。
とりあえず肩の荷が下りました。下りたらいいな。下りてくれ。

そして大会と賞品の大魔王ナナワライ。

大会大魔王ナナワライ
1回しか出会えませんでした。ゆえにこのサブカメラ失敗動画のみ。

プラチナチケット大魔王ナナワライ
3回戦ってみたけど、1回戦う毎にアイテム1つ減るんですね。じゃあプラチナいらんわ。ノーマルチケ10枚もらえる方が多分いい。ちなみにこれは3戦目。

そして本題。
去る3/28、ミリアンに大きいお友だちが遊びに来てくださいました。こちらからアキバレジャランへ中々顔出せずすみません。
ミニ大会やったり、食事しながらオレカ談義したり、いい歳したおじさんはこういうのこそ大好きです。朝から晩までオレカ漬けでした。対戦動画はレジャラン大会行くときにでも持っていきます。

そこでコスト計算について話す機会があったので、お蔵入りにするつもりだったコストについてのデータを引っ張り出すことにしました。これが形になったのはダイヤ育成のときで、その後ちまちまと修正したとはいえ基本的には1年半前の情報ですし、あまり意味がないかなとも思わないでもないけど、今でもあまり詰めて考えられていない情報のようですので、ちょうどいい機会ということでせっかくだし出しておきましょうかと。独自のデータ持ってる人にはいらないかと思いますが、答え合わせしてみるくらいはいいんじゃないかと。本来はそういう会話をできる人ともっと交流深めて詰めていきたかった部分でもあるんですけどね。そんな話ができる相手ってのは今回ミリアンに来てくれた人たちくらいしかいないもので。1人じゃ限界あるんですよ、やっぱり。そりゃ途中でやる気も失くしますわ。そんなわけで最近の自分のオレカガチ度はせいぜい30%程度です。これでも盛り返してるくらい。
とりあえずあんまり大々的に恥さらしになってもアレなので、一部抜粋にしておきます。

Oreca1

確信してこれは絶対と思ってるのは、移動系とこうげき系のコスト。これはこれ以外ありえないと思ってます。ただ『こうげき』と『こうげき!』については9、18説を長らく支持していましたが、先日の会合で8、16説もありかなと揺れています。コストの軽すぎる技は調査が面倒なんですよ。まあ大した部分じゃないので、移動コストさえしっかり計算できればあとは些末なことということで。

『ミス』も実のところ0かどうか怪しいと思ってます。が、『ほほえんでいる』に泥を被ってもらって便宜上コスト0とすることにしました。『ほほえんでいる』を0でないとしているのは、ムウスの2リールが移動4つあるいは移動3『ためる』2までしか入らないことから。コスト0だと移動を1つ削ることで『ためる』3まで入らないとおかしいのだけど、それが入った例は見たことがないし、それ以上計算するのが面倒だという理由からそうであってほしいという願望によってその数字を仮定しています。ここはその程度には根拠薄弱。仮定が当てはまるとしたら、ムウスの2リールのキャパはコマ潜でも144程度になるという計算です。とりあえず自分の脳内ではそうしています。
まあ他にも色々な理由があって『ためる』のコストは12が一番無難だろう、『ミス』類も0ではないだろうと結論付けてます。少なくとも『ほほえんでいる』は。そもそもこの形が移動コストに関して表が最も綺麗に並びますしね。これが最大の理由。

『会心』と『必殺』についてはもうありきたりだけど、これで。『魔王』『邪神』は適当です。でも60まではないはず。そして『魔王』が『邪神』より軽いのも、サッカーラを見ていれば『必殺』との差でやっぱりこのくらいじゃないかと。でもここは煮詰めてないのでわりとアバウトです。

『EX+』については何となく。これも表を綺麗に並べることを優先した結果、こうしている面が強いかも。でも概ねこんな感じかと思われます。

『召喚』は今回載せた中では最も根拠薄弱。『召喚★★★★』はコスト80くらいあると思ってます。カットしたスラマナの『息』なんかは80どころかその倍まで多分あります。計算詰めてないので何ともいえませんが。
まあこの表自体昔作って放置していた程度のものなので、大雑把に見積もってください。

なお表に載せてない『EX-』系ですが、あれはコストマイナスです。多分。これも調べることできないので予想ですが。

あとはモンスター毎にリールキャパと固有技のコストを考えて、それに当てはめていくだけのことです。最近そこまで計算したいというか育成しようと思ったモンスターがいないので、更新してなかったのも必然でしょう。一応、この表作ってた時に育てていたダイヤと、その後どうあっても育てなきゃいけなかった牛サルのために、彼らの固有技はさすがに計算しましたが。
ちなみに彼ら以外でも、22、33になる技は多いです。『シビレ斬り』『ガードブレイク』なんかは33属でしょうし、『マインドクラッシュ』『アシド!』『レーザーブレス』なんかも22属かなと。仮定で『ひっかき』を20で書いてますが、これも22かも。あるいは22と思っている技が20かも。
しかも22、33でなく21、32の可能性もあるかなとも思っていたり。ここら辺は誤差で済ませてます。コマ潜から5段階(序章なら6段階)全部調べるとか無理ですし。そこらのモンスターのためだけにそこまで労力割きたくないですしね。

まあしばらくやる気のなかった自分ですが、これをお蔵入りから引っ張り出そうと思うくらいには、先日のミリアンでのオレカ会は楽しいものでした。新章毎にそういう会合開けるといいかもなあ。

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